まったく、業者は個人向けに対しても容赦ないなぁ(泣)
というか、コメント投稿の機能を停止させて、様子を見ます。
http://k-otomekairo.com/otomeblog/sound/KutuTestKaito.mp3
↑出来ればダウンロードして、ローカルで再生してください。
これはシリーズものになるのかな。
前の「檸檬」は、明治・大正の歌謡曲が多かったのですが、今回の「スヰート檸檬」は昭和歌謡になっています。
自分も、この頃の曲というのが好きだったり。
「モン・パリ」とか「青春サイクリング」とかね。
こう、未来に満ち溢れている感じとかが多くて、とてもさわやかで、軽やか。
「歌謡曲」といえば、こういうのだよねって感じですね。
「上総」という曲は聴いたことあるなー程度のものでしたが、かっきりと聴いたので覚えようかと(ぉ)
(その前にカラオケに入っているかを確認しなくては)
1曲目を聴いて、やはり「歌唱法を習った人の歌い方は違うな」って思いましたね。
ベルカント唱法を使っての柔らかな歌声。
こういう声の出し方を習いたいなとも思ったりもしました。うん。
まだまだ、練習が必要なようです。
]]>mp3なんだけど、うまくリンクしてくれるかな?
まだまだ調整が必要なんだけど、起動しなくなってしまったので、再インストールが……(泣)
]]>よく考えれば、あの某社の「クレーマー呼ばわり事件」の音声から始まっている気がします。
発言の自由というのはあるけど、それは節度というものが有って、常識の範囲内での発言の自由で有るということではあるが、問題を起こす発言まで行っても良いというわけではないと思うよ。
ネットというのは、無法地帯ではある。
でも、その無法地帯であるが故の暗黙のルールがある。
そのルールすら無視をする人間が多い。
と思っているんですが……。 <たまに爆弾発言が多い人なので……
そりゃ、私だって今までいた会社の愚痴を全部伏字なしで嘘なしで大盛り暴露したいときがあるけど、それはそれで派遣社員という部分の契約である義務がある。 <たまに破っている部分もあるけど
とはいえ、最近のものは行きすぎだと思うよ。
まぁ、このBlogは読んでいる人はいないに等しいから、書いても問題にならなそうだが。でも自粛モード。
今月いっぱいなんだなーって思うと、やる気が失せて(ぉぃ)、軽く鬱状態。
ついでに会社へ行きたくなくなって、午後にやっとこさ行ったよ。
(「だからだよ」という突っ込みはなしでお願いします)
なので、帰ったら少し寝てしまって、あぁ、本格的に寝る時間ですよ。
なので、MacにKAITOを入れよう大作戦!!は改めて……
いろいろと処理を考えると、CrossOverはちょっと無理目なので、Parallelsで……
]]>とか思ってたら、入力したMIDIの分解度が高かったことが原因。
ちくしょう。このMIDI入力したの、まだ音楽関連で仕事していたときのだよ。(何年前だ)
ということなので、入力しなおしになるなぁと思った。
しかし、家にはWindowsではそういうツールがないので……
フリーのを入れろと?
嫌だなぁ。シーケンサーはMacであることに意味があるんですよぉ(ぉぃ)
Macはシーケンサーどころか、仕事用にWindowsもインストールできるところに意味は……あ。
Parallelsにインストールしてみるって言うのはどうだろう? < 凄く率直な疑問
つまりは、Logicを使ってシーケンスを作り直して、ParallelsのWindows上でKAITOを動かして歌詞の入力とWAV化。
それをLogicにもってくればいいんじゃないかな?
KAITO兄さんの必要スペックってどうだったっけ……?
CPUは問題ないとして、メモリか……
この間2Gにしたけど、Parallelsがどれだけ確保できるかによるねぇ。
とりあえず、そういう考えもあるんだってことでいいかな。今日は(汗)
]]>ということで、疑問点など「どうすればいいの?」などの質問は、このエントリーに書くか、
naka-h@k-otomekairo.comへ
件名:MacでWinゲームを遊ぼう
で送ってください。
ゲーム内容については答えられませんが、エラーの原因や「なぜこれが出来ないの?」という
ご質問には答えられると思います。
「うちはMacだから~ えうえうー」ってなく前に、環境そろえてしまいましょう。
そろえれば、初音ミクだって動くもーん(そうなの!?)
しかし、それまで嫌悪されていたQuicktimeをiTunesというアプリのために、インストールされているというのに……
ということですが
吉里吉里と比べるとまだ自由度がないかもと考えると、取っ付き辛いかも知れませんがー。フリーウェアであれば仕方がないのでは。
じゃぁ、そういうことを抜きにして有料でも良いというのになれば……
Directorを使うという必要がある訳ですよ。
Directorは昔から使われているアプリケーションですし、たいていのハイブリッドゲームを作成しているところでは利用しているものです。
しかも、アプリケーションの標準動作スペックを定義しておくと、そのスペックを大幅に上回っても、下回っても勝手にウェイト入れたり、エフェクトをカットして、一定の速度で動作を調整してくれる機能があるんですよ。
便利ですよね。
今なら、さほど高くはないのかな?今度確認してみようかなと思いますが。
ハイブリッドっていうのも、昔は複数のバイナリ実行ファイルを1枚のディスクに焼くのが当たり前だったのですが。
やっぱり、Macユーザーに取っては、メーカーやユーザーの独りよがりの開発というのが痛いんですよね……。
しくしく。
って思ったんですよ。最初は。
ひぐらしがなく頃に とか NScripterとか Fateみたいに吉里吉里などのフリーソフトを使っている同人ソフトや市販ゲームをMacで動かすエンジンとかも存在するけど、結局Windowsが必要だしなぁ。
手順が小難しくて、なかなか他の応用ができないなとか思ったんですよ。
そうこうしているうちに自分もIntelMacを入手したので、なんかGarageBand以外に面白い使い道はないかなぁと思ったんですね。
でも、BootCampは腐るほど解説ページがあるし。自分がやらなくても文献もいっぱいあるし。
Paralells Desktopはさほど解説は不要だし……。
考えたのがCrossOver for Macなんですよ。
N Scripterとかはほかにページあるし、面倒だし……(上記のごとく、Windowsマシンが必要になるので)
で、ちょうど体験版のCD-ROMも手に入ったし、動かないゲームソフトを山にしておくのももったいないし。
あと、増えてきたMacユーザーで、同人ソフトがWindows専用で動かないってあきらめていた人へ、何かの目安になればって思たのですよ。
昔は、DirectorとかCode Warrierとかいうアプリを使って、ハイブリッドアプリが作れたんですけど、メーカーの戦略でWindowsしか売れなくなって、Macのアプリケーションのコードがかける人がいなくなってしまったというのが、原因なんですけどねー。
Macってすごく嫌煙されるんですけど、使いやすいマシンではある「はず」だったんですけどねー。
ちなみに、Macがもてはやされたのは、Internetが有名になり始め、HTMLコードが有名になった頃なんですよね。
深夜に専門番組もあった位で……。
と、懐かしむのはいいとして。
MacとWindowsと2台持つっていうのは、かなり抵抗があるので、大抵の人は会社でも使っているWindowsマシンを買うっていうのが今の風潮でしょうかね。
Macはデザイナーとかで会社で使っている人が買うのがほとんどなんですよねー、やっぱり。
でも、今になって、MacでもWindowsでもできることは同じなんだよっていうのを、Appleが違う方法で示してくれました。
「Windowsも動くMac」として。
実際は、本当に同じことができるんですけどね、ソフトウェアを厳選すれば。あとは、ソフトウェアをおいてくれるお店があれば……。
まぁ、愚痴を言っても仕方ないのですが、同人サークルの「J-am」さんのソフトがきっかけで、こういうことをしてみようって思えたんですね。
「そうだ、やってみよう。そうして、動作をしたかしないかをきちんと報告してみよう。
これが参考になるならば、ゲームを作成する方も準備できるし、ユーザーも広がるし」
うまくすれば、1万円弱の出費でWindowsの同人ソフトがMacでも遊べるんですよ。いいことだと思いませんか?
ただ、こういう世界には「自己責任」という言葉がついて回ります。
でも、はっきり言えば、コンピューターは自己責任の世界なんです。
しかも、Windowsの方が「自己責任」が高いんですよ。知ってました?
ゲームとかの動作環境って書いてありますけど、自作PCとか、ソフトの発売時期とマシンの時期がずれてると動かないとかすごい多いのですから。(動作保証環境って書いてないのがその証拠です)
しかも、OSが破壊されるというおまけ付きの自己責任をWindowsユーザーは背負っているんですよね。
こう考えると、結構Macって安心して使えるマシンであると思います。うん。
いろんな人に、いろんな思いがありますが、私の思いはこういう感じですかね。
コンピューターゲームの時代を20年以上ずっと観てきて思ったのが……。
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