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      <title>なぜ高周波乙女回路なのか</title>
      <link>http://k-otomekairo.com/otomeblog/</link>
      <description>いや、乙女回路だとあ○ほ○が怖いので（爆）</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 15 Feb 2008 13:01:17 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ブログを移行します</title>
         <description><![CDATA[ちょうど、DBの形式も変わってしまっているので、対応した形にして新規で作成しました。
今後はこちらは書き込みません。
<a href="http://www.k-otomekairo.com/blog2/">http://www.k-otomekairo.com/blog2/</a>
へ書き込みます。]]></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/02/post_143.html</link>
         <guid>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/02/post_143.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 13:01:17 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Blogの停止と消去</title>
         <description>どうも、おかしいなーとか思ったんですけど、コメントの削除やエントリーの削除が正常に行えなくなりました。
調べると、一つのエントリーに対して凄く大量にコメント（しかも迷惑系）が投稿されておりました。
で、正常に訂正なども出来なくなったので、コメントの記入を停止しました。
加えて、こちらのBlogを他のものに移行というよりも、新規作成をする予定です。


まったく、業者は個人向けに対しても容赦ないなぁ（泣）


というか、コメント投稿の機能を停止させて、様子を見ます。
</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/02/blog.html</link>
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         <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 23:28:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>KAITO兄さんが歌を歌ってくれました</title>
         <description><![CDATA[KAITO兄さんが歌を歌ってくれました。
「まだまだ練習が必要だけど……。がんばって覚えてみたよ！！」
ということで、歌ってくれました。

<a href="http://k-otomekairo.com/otomeblog/sound/KutuTestKaito.mp3">http://k-otomekairo.com/otomeblog/sound/KutuTestKaito.mp3</a>
↑出来ればダウンロードして、ローカルで再生してください。]]></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/02/kaito_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 19:04:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スヰート檸檬</title>
         <description>遊佐未森さんの一番新しいアルバムです。

これはシリーズものになるのかな。
前の「檸檬」は、明治・大正の歌謡曲が多かったのですが、今回の「スヰート檸檬」は昭和歌謡になっています。

自分も、この頃の曲というのが好きだったり。
「モン・パリ」とか「青春サイクリング」とかね。
こう、未来に満ち溢れている感じとかが多くて、とてもさわやかで、軽やか。
「歌謡曲」といえば、こういうのだよねって感じですね。

「上総」という曲は聴いたことあるなー程度のものでしたが、かっきりと聴いたので覚えようかと（ぉ）
（その前にカラオケに入っているかを確認しなくては）


1曲目を聴いて、やはり「歌唱法を習った人の歌い方は違うな」って思いましたね。
ベルカント唱法を使っての柔らかな歌声。
こういう声の出し方を習いたいなとも思ったりもしました。うん。</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/01/post_142.html</link>
         <guid>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/01/post_142.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 10:05:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>KAITO兄さんが練習を再開したようです</title>
         <description><![CDATA[なんか、エンジンを変えたら動かなくなったKAITO兄さんを再度入れなおしたら、基本の歌から練習し始めました。
しかも、いきなりデュエットです。
でも、童謡。

「<a href="http://k-otomekairo.com/otomeblog/sound/Kaeru1.mp3">KAITO兄さんがかえるの歌を歌ってくれました</a>」

まだまだ、練習が必要なようです。]]></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/01/kaito_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンピュータ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 05:19:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分用覚書2</title>
         <description></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/01/2_1.html</link>
         <guid>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/01/2_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jan 2008 19:08:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分用覚書</title>
         <description></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2008/01/post_141.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jan 2008 05:33:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お家にKAITOが来ているのですが</title>
         <description><![CDATA[なかなかうまく唄ってくれません。
しまいには起動してくれません……（泣）
とりあえず、起動しなくなる前に録音したものをアップして見ます。

<a href="http://k-otomekairo.com/otomeblog/sound/KAITOTEST.mp3">KAITOが靴跡の花を唄ってくれました</a>

mp3なんだけど、うまくリンクしてくれるかな？

まだまだ調整が必要なんだけど、起動しなくなってしまったので、再インストールが……（泣）]]></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/12/kaito.html</link>
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         <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 01:40:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>発言の自由なれど……</title>
         <description>今年に入り、いろいろとBlogやmixi、ニコニコ動画などを利用して「内部告発」とか「暴露」とか言うのに巻き込まれて、大本の会社が謝罪している状況が多いですね。
というか、ここ最近多すぎだ。
しかも、そいつ一人だけのために大勢の会社の人が動いて謝罪するわけですが。
それでいて「嘘でした」というのも。
冗談で済む問題とすまない問題があるわけですよ。

よく考えれば、あの某社の「クレーマー呼ばわり事件」の音声から始まっている気がします。

発言の自由というのはあるけど、それは節度というものが有って、常識の範囲内での発言の自由で有るということではあるが、問題を起こす発言まで行っても良いというわけではないと思うよ。

ネットというのは、無法地帯ではある。
でも、その無法地帯であるが故の暗黙のルールがある。
そのルールすら無視をする人間が多い。

と思っているんですが……。　＜たまに爆弾発言が多い人なので……

そりゃ、私だって今までいた会社の愚痴を全部伏字なしで嘘なしで大盛り暴露したいときがあるけど、それはそれで派遣社員という部分の契約である義務がある。　＜たまに破っている部分もあるけど

とはいえ、最近のものは行きすぎだと思うよ。


まぁ、このBlogは読んでいる人はいないに等しいから、書いても問題にならなそうだが。でも自粛モード。</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/12/post_140.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑談</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 22:57:40 +0900</pubDate>
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         <title>Macで○○してみよう大作戦！！のはずが</title>
         <description>とりあえず、今日は保留。
帰ってきて、疲れちゃったよ。

今月いっぱいなんだなーって思うと、やる気が失せて（ぉぃ）、軽く鬱状態。
ついでに会社へ行きたくなくなって、午後にやっとこさ行ったよ。
（「だからだよ」という突っ込みはなしでお願いします）

なので、帰ったら少し寝てしまって、あぁ、本格的に寝る時間ですよ。

なので、MacにKAITOを入れよう大作戦！！は改めて……

いろいろと処理を考えると、CrossOverはちょっと無理目なので、Parallelsで……</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/12/mac.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンピュータ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 02:09:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>VOCALOIDを導入してみた</title>
         <description>ちと、いろいろと現世で疲れてしまったので、家に来たVOCALOIDのKAITO兄さんと遊ぶことにした。
KAITO兄さんは、文字を入れればきちんと唄ってくれるはずなんだけど、勝手に音の長さを変えてしまう（クォンタイズする）ので、楽譜どおりに入れられません先生！！

とか思ってたら、入力したMIDIの分解度が高かったことが原因。
ちくしょう。このMIDI入力したの、まだ音楽関連で仕事していたときのだよ。（何年前だ）
ということなので、入力しなおしになるなぁと思った。
しかし、家にはWindowsではそういうツールがないので……
フリーのを入れろと？
嫌だなぁ。シーケンサーはMacであることに意味があるんですよぉ（ぉぃ）
Macはシーケンサーどころか、仕事用にWindowsもインストールできるところに意味は……あ。

Parallelsにインストールしてみるって言うのはどうだろう？　＜　凄く率直な疑問

つまりは、Logicを使ってシーケンスを作り直して、ParallelsのWindows上でKAITOを動かして歌詞の入力とWAV化。
それをLogicにもってくればいいんじゃないかな？

KAITO兄さんの必要スペックってどうだったっけ……？
CPUは問題ないとして、メモリか……
この間2Gにしたけど、Parallelsがどれだけ確保できるかによるねぇ。

とりあえず、そういう考えもあるんだってことでいいかな。今日は（汗）</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/12/vocaloid.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンピュータ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Dec 2007 01:29:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>足跡帳と連絡帳</title>
         <description><![CDATA[少し前に、WindowsのソフトをMacで遊ぼう。
しかも、Windowsを使わずに、という方法を案内しました。（CrossOverを利用してという方法ですね）
で、この手順で疑問点が有った場合などの連絡先って書いてなかったんですよね（汗）

ということで、疑問点など「どうすればいいの？」などの質問は、このエントリーに書くか、
<a href="mailto:naka-h@k-otomekairo.com">naka-h@k-otomekairo.com</a>へ
件名：MacでWinゲームを遊ぼう
で送ってください。
ゲーム内容については答えられませんが、エラーの原因や「なぜこれが出来ないの？」という
ご質問には答えられると思います。
「うちはMacだから～　えうえうー」ってなく前に、環境そろえてしまいましょう。
そろえれば、初音ミクだって動くもーん（そうなの！？）]]></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/09/post_139.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑談</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Sep 2007 02:16:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハイブリッドのソフトを創る</title>
         <description>フリーソフトなら「Famous Writer」を使うのが得策……というか、それしかないんですよ。
なぜこれが有名にならなかったかというと……
「開発途上中」というのとWindowsユーザーの意固地な垣根「QuickTime」をインストールすることだったんです。
QuickTimeをインストールすると、Windowsは激しく不安定になるという話がありました。
まぁ、Windows98SEのメモリが少ないわHDの空き容量が少ないわの状態に入れれば不安定になる訳ですよね。
で、大抵の人はQuicktimeはWindowsMediaPlayerの機能以外にMOVファイルを再生できるようになるというだけ
だというしか考えていなかったんですよ。
でも実は、共通のAPIを提供する方法の一つでもあった訳なんですよ。
JPEG,PIC,MAG,BMPなどを表示するコールコマンドが共通させることができるんですよ。
ということは……ねぇ（笑）


しかし、それまで嫌悪されていたQuicktimeをiTunesというアプリのために、インストールされているというのに……

ということですが
吉里吉里と比べるとまだ自由度がないかもと考えると、取っ付き辛いかも知れませんがー。フリーウェアであれば仕方がないのでは。

じゃぁ、そういうことを抜きにして有料でも良いというのになれば……

Directorを使うという必要がある訳ですよ。
Directorは昔から使われているアプリケーションですし、たいていのハイブリッドゲームを作成しているところでは利用しているものです。
しかも、アプリケーションの標準動作スペックを定義しておくと、そのスペックを大幅に上回っても、下回っても勝手にウェイト入れたり、エフェクトをカットして、一定の速度で動作を調整してくれる機能があるんですよ。
便利ですよね。
今なら、さほど高くはないのかな？今度確認してみようかなと思いますが。

ハイブリッドっていうのも、昔は複数のバイナリ実行ファイルを１枚のディスクに焼くのが当たり前だったのですが。
やっぱり、Macユーザーに取っては、メーカーやユーザーの独りよがりの開発というのが痛いんですよね……。
しくしく。</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/09/post_138.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゲーム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 00:53:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>前２つのエントリーのこと</title>
         <description><![CDATA[そういえば、MacがIntel Macになり、BootCampを利用すれば、パーティションを分けてWindowsも起動するようになったよなぁ。
導入の手順のページは腐るほどあるけど、その後のメンテの方法とかそういうページはほとんどないなぁ……。

って思ったんですよ。最初は。
ひぐらしがなく頃に とか NScripterとか Fateみたいに吉里吉里などのフリーソフトを使っている同人ソフトや市販ゲームをMacで動かすエンジンとかも存在するけど、結局Windowsが必要だしなぁ。
手順が小難しくて、なかなか他の応用ができないなとか思ったんですよ。
そうこうしているうちに自分もIntelMacを入手したので、なんかGarageBand以外に面白い使い道はないかなぁと思ったんですね。
でも、BootCampは腐るほど解説ページがあるし。自分がやらなくても文献もいっぱいあるし。
Paralells Desktopはさほど解説は不要だし……。
考えたのがCrossOver for Macなんですよ。
N Scripterとかはほかにページあるし、面倒だし……（上記のごとく、Windowsマシンが必要になるので）
で、ちょうど体験版のCD-ROMも手に入ったし、動かないゲームソフトを山にしておくのももったいないし。

あと、増えてきたMacユーザーで、同人ソフトがWindows専用で動かないってあきらめていた人へ、何かの目安になればって思たのですよ。

昔は、DirectorとかCode Warrierとかいうアプリを使って、ハイブリッドアプリが作れたんですけど、メーカーの戦略でWindowsしか売れなくなって、Macのアプリケーションのコードがかける人がいなくなってしまったというのが、原因なんですけどねー。
Macってすごく嫌煙されるんですけど、使いやすいマシンではある「はず」だったんですけどねー。

ちなみに、Macがもてはやされたのは、Internetが有名になり始め、HTMLコードが有名になった頃なんですよね。
深夜に専門番組もあった位で……。
と、懐かしむのはいいとして。
MacとWindowsと２台持つっていうのは、かなり抵抗があるので、大抵の人は会社でも使っているWindowsマシンを買うっていうのが今の風潮でしょうかね。
Macはデザイナーとかで会社で使っている人が買うのがほとんどなんですよねー、やっぱり。


でも、今になって、MacでもWindowsでもできることは同じなんだよっていうのを、Appleが違う方法で示してくれました。
「Windowsも動くMac」として。
実際は、本当に同じことができるんですけどね、ソフトウェアを厳選すれば。あとは、ソフトウェアをおいてくれるお店があれば……。

まぁ、愚痴を言っても仕方ないのですが、同人サークルの「J-am」さんのソフトがきっかけで、こういうことをしてみようって思えたんですね。

「そうだ、やってみよう。そうして、動作をしたかしないかをきちんと報告してみよう。
これが参考になるならば、ゲームを作成する方も準備できるし、ユーザーも広がるし」

うまくすれば、１万円弱の出費でWindowsの同人ソフトがMacでも遊べるんですよ。いいことだと思いませんか？
ただ、こういう世界には「<strong>自己責任</strong>」という言葉がついて回ります。
でも、はっきり言えば、コンピューターは自己責任の世界なんです。
しかも、Windowsの方が「自己責任」が高いんですよ。知ってました？
ゲームとかの動作環境って書いてありますけど、自作PCとか、ソフトの発売時期とマシンの時期がずれてると動かないとかすごい多いのですから。（動作保証環境って書いてないのがその証拠です）
しかも、OSが破壊されるというおまけ付きの自己責任をWindowsユーザーは背負っているんですよね。
こう考えると、結構Macって安心して使えるマシンであると思います。うん。

いろんな人に、いろんな思いがありますが、私の思いはこういう感じですかね。
コンピューターゲームの時代を２０年以上ずっと観てきて思ったのが……。
]]></description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/09/post_137.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンピュータ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 22:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CrossOverを使ってWindowsの同人ソフトをプレイしよう</title>
         <description>Fateやひぐらしのなく頃など、Nscriptorで動作するものや、Windowsマシンがあれば変換が可能になるから遊べるというのは、結局のところ、初心者にはしきいが高いものです。
じゃぁ、少しだけ、CrossOverでの遊び方を紹介しようかと思います。
基本はどのゲームソフトも一緒ですが、動作が異なる場合があるから気をつけてね。
ここでは、同人ソフトの「僕のこと　彼らのこと」のインストールにしぼって導入手順を書いてみますね。

続きを読むをクリックしてください。</description>
         <link>http://www.k-otomekairo.com/otomeblog/archives/2007/09/crossoverwindow.html</link>
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 01:43:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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