カラオケで歌うもの

えーと、基本的に女性曲を歌う事が多くて、なんでかというと、自分が出しやすいキーだったりするわけで。

ただ、地声と言うものを意識するようになってから、倍音が増えて、カラオケの点数はあてにならない状態になってきた。(倍音の響きがビブラートと認識されたり、倍音が発生音として、変なところにマークが付く)

それでも、とりあえず好きな歌を歌うとなってきた時、平沢進さんの歌が歌えるかもしれないと思い、試して見たりはしている。しかし、かなりハードではある事は認める。

安定はしていないけど、今の所、こんな感じで歌えるかな…… 選曲がかなり間違えて凄く疲れる曲であったのは認める!

ミカド勢ではないと思うが

いや、ここ一年ほど、ほとんど欠かさずにミカドプレゼンツのネイキッドロフトのトークライブにはお邪魔させていただいているのですが。
で、そこで出演者の方々へご挨拶することもあるんですが……

私、週一回ミカドに行ければいいぐらいのペース人間なんです!
なので、ミカド勢家と言われると、ちょっとだけ違う気がします。
でも、ミカドに行くということは、私の空白の5年間を埋めてくれる空間であります。
実際に、意識的にプレイしていたゲームって、最終的にKONAMIの「キーボードマニア」でしたし。
これいつの話だ?となるわけですが、それでも、こう……ミカドに行くと、アクション&シューティング好きの人間としては、ラインナップがすごく良いんですよ。うん。
とはいえ、そうそう家を出る機会もなく、ボイストレーニングのときの時間のあるときに通うぐらいのものだったりします。

ゲームセンターはかなり減っているという統計が出ているようですが、それは……
メーカーが悪いんじゃね?というふうに思ってしまう(従量制課金のゲームだらけだし)なので、eXa基盤と呼ばれる、昔のMVSを思い出させるようなマシンをそんな地方の小さなケームセンターが新作を軽く置けるような環境を作ってくれると信じて、応援をしていきたいと思いますけど、あくまでもゲーム好きであるがゆえの発言出会って、ミカド勢ということだからではないです。
って、ミカド勢ってどこからミカド勢?

GPD Pocket2といふもの

なんと言えばいいのだろう……
昔で言えばUMPCって言って、CPUのスペックの低いものだけど、A4サイズだったり、まぁ、そこそこ小さいというのが普通だったものだったのが、中国の深センのGPDって会社が7インチでCPUがCore m3の化物スペックを作ったのが始まりだろうか。
いま、UMPC界隈(特に中国)では、いろんな機種が出ている。出過ぎてる。
供給過多!やめて!いやん!とか思っているんだけど、Core m3ぐらいなら、軽いDTM環境作れるんじゃないかって思って、ちょうどほしい中国のVocaloidの乐正龙牙がほしかったから、それかって導入してみたりするわけですわ。
したら、動く動く。ラグとかも特に無く動くじゃ~ん!イッケメーン!!
ということで、手元で一番小さなDTM環境が揃いつつあります。
今度は、キャンペーンで購入したCubaseEL10を突っ込もうと思います
どこまで、無謀が続くのか!
それは誰にもわからない!
私にもわからない!!

GPD Win2というものが……

色んな意味で、Mac以外にも使っているWindowsマシン。その中でも稼働率が高いのが
GPD Win である。
しかし、GPD Win2というものが出てきてしまっている。
スペックは、従来の倍。そして、ストレージがSSDで交換可能と来たもんだ。
これ、惹かれずには居れないだろうと思いつつも、金額も倍なので、おいそれと手が出るものではないのである。
高嶺の花子さん。でも、そのうち、何らかの手を使って入手するかもしれないと思いつつ、MacBook Airの環境をどうしようかと悩み中。
OSアップデートすると、Adobe CS3が使えなくなる可能性が高くてな。
やべぇ。28万損する……
と考え込んでおる。どうすべきか……
ソッチのほうが大変だ。

GPD win という名のWindows10 UMPC

海外では何を考えてるんだか解らない人たちはいますが、
その内容は面白かったりする。

GPD WIN も、その一つ。

CPUスペックはsurface3と一緒なのに、搭載メモリが倍だとか、
それでも大きさはNEW3DSLLとほぼ同じとか。
加えて英語101キーにコントロールパッド(マウス替わりでも、スイッチの切り替えで
ジョイコンになるとか)があって、ゲーム用だねという感想がふわりと出てくる
そんなマシンです。

いじってて面白いし、流石に笑えるほどキーボードにはまだ慣れないなぁって
いう感じですが、このblog記事を書くくらいなら使えそうかなと、
キーボードと格闘中ですwww

 

楽しいですよ。あやしいマシンは。

iOSとAndroid

最近、PHSの方のスマホが勝手に再起動しまくりやがるので、機種変をしたのですが、AndroidマシンのNexus5xとかいうやつになりました。(お店に在庫が無かった……)
それでも、速度としては早い方だし、Androidのバージョンも6のマシュマロだしーと思って、プレイしている(不具合で難航している)アイドリッシュセブンをダウンロードして起動してみたのですが……

すっげーかくかくして動く!タイミングが取れない!え?今のMISS?
とかそんな状態でして、流石は規格統一されてるiOS版はスムーズだよね……
って思った。

嫌いだったモンハンだけど

基本的にモンハンは色々と事情があって、大嫌いでありました。
そんなところに、小学生からの友人と良く連絡取ることが増えて、モンハンの基礎とかを教えてくれたりしています。
で、一行に任天堂さんがVCを3DSに出さないので、モンハンXをダウンロード購入(前売り)をしてしまいました。
一応、体験版で遊んでみて、どれが自分に合うかなー?という疑問もあって、体験版をやってみたのですが、双剣かライトボウガンが使いやすいなって思いましたね。
で、一緒に遊べる人も居ることだし、思い切っちゃうかーって。
モンハンは2Gの時に凄い嫌なことが重なりすぎて、すごく辛いゲームでは有ったんですよね。
でもね、再会した友人と話をしてると、昔のこととかよく思い出して、二人でつるんではゲームセンターでダライアスIIをプレイしてクリア目指してたり何なりで、ゲームつながりで、共通の趣味があるのですよ。それを思い出すと、彼の優しい所とかね、うん。
だから、一緒に遊べるかな?とか思いながらも、多分、彼と一緒なら楽しくなるだろうと思って、思い切ってモンハンXをダウンロード購入したんです。
ハマりすぎない様に、自分の目的もあることですし、そっちも忘れずに大切に、コミュニケーションツールとして、使っていければいいな、なーんて思ってます。

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ライブにライブにライブ

最近、2回ほどライブに出演者からお誘いがありまして、下北沢と大塚の箱へ行って来ましたのです。
自分の体調とか、箱の雰囲気とか、精神状態とかその辺を考慮しながら行ってきたわけですが、無理ない辺りで箱へ行って、お誘いいただいた方の演奏を聴いて、箱を抜けるわけです。
すると、色々と他の出演者の曲を聴いたり、パフォーマンスを観たりするわけです。
そうしていると、なんか自分の課題ってホントに基本の基本なんだなぁって思わされる、感じさせられるんですよね。
そんな訳で、色々と勉強にはなります。はい。なりました。

そんな事を感じたら、それはカラオケなりレッスンなりで身体に叩きこまんとしなければならないわけですよね。
しないとですよね!
そう、考えながらも、4月12日は迫ってくるわけですが……

「基本はしっかり押さえつつ、自分らしく自分の声で歌を伝える」

というところは、しっかりとしたいなと思ってます。
ライブに出演すると、ここ数回の感想で「シュールである」「エンターテイナーとして、その心意気や良し」というのをいただくのです。
シュール。シュール……シュールレアリズムですよ。超現実主義ですよ。
特に意識してやっているわけではないのですが、多分自分の存在と考えがシュールなんだろうなと考えます。
ふと、ピアノを前にして「何か弾いてください」といわれると、普通では考えつかないだろう和音やメロディーやリズムで即興してしまい、所謂「近現代」的な曲になってしまうのです。
もう、そこに現れているんだなぁって思うし、これを変えることはすごく大変なことなんだよっていうことも解っている。
けど、変えないと思うし、変えられないとおもう。 それが私なんだからという事。

ま、そんな訳で、4月12日の日曜日。
高田馬場の四谷天窓comfortにて、ベリメリMIXライブ出演します。
カヴァー2曲です。
衣装はすべて揃ってます。
格好と歌とのギャップを楽しんでもらえたらと思っています < この時点でアウト

刀剣乱舞〜とうらぶ〜

に、手を出してしまいました。はい。
だって、ホームラン拳さんのイラストとか誰得的な……ゲフンゲフン。

とりあえず、たまには流行に乗ってみるかとタブレットPCで遊んでいたけど、プレイしていて「あぁ、『艦これ』にはまる人の気持が解るな〜」と。
で、やっぱりマウス欲しいよねとか思ったのだけど、一応タブレットPC用のスタイラスペン(要乾電池)を使って、より快適になりました。
買っておいてよかった。うん。 と、自分を納得させておこう。

現時点で、自分のレベルが14。歌仙兼定が特化して、刀は短刀ばかり増えていく状態で、18種。うーん。これはあまり良くないぞ……。
Wiki見ないでプレイしてるとこんな感じなんだろうな……Wiki見て見るか……
となるんだなー。

まぁ、刀剣乱舞に手を出すのが、私らしいというかなんというか。

相も変わらず

歌を唄っている時が一番幸せだなぁとか感じるのに、ヒトカラなのは、ひとり上手とでも言うのでしょうか?
とは言え、唄っていると、色々と問題が出てきます。
歌えるキーの範囲とか、歌っている曲の年代とか、最近の曲は歌えないとか……。

東京パフォーマンスドールは歌えてもAKB48は歌えないとか(ぉぃ
東京の花売り娘は歌えるけど、アラビヤの唄は歌えるけど、最近のボカロ曲はわからないとか歌えないとか、それ以前に舌が回らないとか(ぉぃ

まぁ、そんなそんなではあるけれども、明治・大正・昭和歌謡は歌えたほうが色々と便利ではあると思います。(否定はされるけれども)
なので、みんなのうたの周りでのトラウマ曲をライブで思いっきり歌ってやりたいという野望を持ったりするわけです。
まっくら森の歌とかメトロポリタン美術館とかキャベツUFOとか(キャベツUFOはトラウマ曲では無いだろう)