お仕事お仕事

いろいろなことがありましたが、なんとか心配事もどっちのものか。
ふっと決まりまして、無駄な時間を過ごしたということはなくなりました。
さてさて、足に関しては、だんだん悪化している様子で、テーピングとサポーターでなんとかしのいでます。
うぅ、めんどくさい……

ミカド勢ではないと思うが

いや、ここ一年ほど、ほとんど欠かさずにミカドプレゼンツのネイキッドロフトのトークライブにはお邪魔させていただいているのですが。
で、そこで出演者の方々へご挨拶することもあるんですが……

私、週一回ミカドに行ければいいぐらいのペース人間なんです!
なので、ミカド勢家と言われると、ちょっとだけ違う気がします。
でも、ミカドに行くということは、私の空白の5年間を埋めてくれる空間であります。
実際に、意識的にプレイしていたゲームって、最終的にKONAMIの「キーボードマニア」でしたし。
これいつの話だ?となるわけですが、それでも、こう……ミカドに行くと、アクション&シューティング好きの人間としては、ラインナップがすごく良いんですよ。うん。
とはいえ、そうそう家を出る機会もなく、ボイストレーニングのときの時間のあるときに通うぐらいのものだったりします。

ゲームセンターはかなり減っているという統計が出ているようですが、それは……
メーカーが悪いんじゃね?というふうに思ってしまう(従量制課金のゲームだらけだし)なので、eXa基盤と呼ばれる、昔のMVSを思い出させるようなマシンをそんな地方の小さなケームセンターが新作を軽く置けるような環境を作ってくれると信じて、応援をしていきたいと思いますけど、あくまでもゲーム好きであるがゆえの発言出会って、ミカド勢ということだからではないです。
って、ミカド勢ってどこからミカド勢?

GPD win という名のWindows10 UMPC

海外では何を考えてるんだか解らない人たちはいますが、
その内容は面白かったりする。

GPD WIN も、その一つ。

CPUスペックはsurface3と一緒なのに、搭載メモリが倍だとか、
それでも大きさはNEW3DSLLとほぼ同じとか。
加えて英語101キーにコントロールパッド(マウス替わりでも、スイッチの切り替えで
ジョイコンになるとか)があって、ゲーム用だねという感想がふわりと出てくる
そんなマシンです。

いじってて面白いし、流石に笑えるほどキーボードにはまだ慣れないなぁって
いう感じですが、このblog記事を書くくらいなら使えそうかなと、
キーボードと格闘中ですwww

 

楽しいですよ。あやしいマシンは。

ぼかりすとの格闘

いえ、タイトルに深い意味はありません。
VOCALOIDEditorのV3で、YAMAHAのVY2V3(通称「勇馬」)を購入し、ついでにぼかりすも購入し、どんなことができるのかな?ということと、なんか音楽療法的に使える部分とかあるかな?とか考えておりました。
ただ、やはりぼかりすさんは一筋縄では行かなかったし、勇馬はしっとり目の歌もハキハキ歌ってくれるので、シンガーパラメーターをどういじるかが鍵になるなーと思いました。
ちょっと、金銭的に余裕があったのと、興味があったので歌声ライブラリーの「IA」さんも導入してみました。
IAさんも、すごく素直に歌ってくれるので、これは……うーん……という状況になりました。
ただ、音楽療法として使うとすると、IAさんになるのかな?なんて考えます。

あ、えーと、ちなみに「ぼかりす」は、VOCALOIDEditorのJobPluginの一つで、人の歌を解析し、音程(ピッチ)や、声の大きさ(ダイナミクス)などを取得して、歌詞をテキストで流し込むと歌ってくれる様になるというものです。

テストで作成してみたのがこれです。
「夢で逢えたら」 歌声ライブラリーはIAさんです

[VOON] 夢で逢えたら_デモ

大本は私が源キーで歌ったのを……流し込んだのですが、ここ以外はちょっと上手く行かなかったので、ぶった斬りました(ぉ
でも、使えなくないプラグインだなーと思いましたし、おしゃべりにも応用出来るのがわかったので、色々とやれることで、やってみたいことが膨らんでいきます。
VOCALOIDも、使い方によっては侮れないツールです。

上手く入ってるようで

オーディオプレーヤーは、なんとか上手くインストールできてたようです。
プラグインの説明にあるように、きちんと書式に則って記載すると、「File Not Found」になってしまうのですが、アドレスをドスンと貼れば大丈夫でした。

あははは。
新しいものを使うときは、色々とハラハラするね。
でも、それがカスタマイズできるものの楽しみでもあるかな?

とおもいます。